WBLOCK(ブロック書き出し)-11 W から始まるコマンド オートキャド(AutoCAD)が持っている機能のひとつである「ブロック書き出し」の操作方法について、今まで時間をかけてお話しをしてきました。 コマンドの考え方から操作方法までの作業については、これで一通り説明が終わったと […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-10 W から始まるコマンド さて。 今まで結構な時間をかけてWBLOCKの操作手順について説明をしてきた訳ですが、ここまでで大体のお話が終わりました。 書いている私自身が長く感じてしまいましたが、じっくりと読んできた方ならば、やはり長かったのではな […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-9 W から始まるコマンド 前回はオートキャド(AutoCAD)のコマンドであるWBLOCK(ブロック書き出し)の操作手順についてお話しをしてきました。 ブロックとしてオブジェクトをファイルに書き出した後で、そのオブジェクトをどのように処理をするの […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-8 W から始まるコマンド 前回はオートキャド(AutoCAD)のコマンドであるWBLOCK(ブロック書き出し)の操作手順についてお話しをしてきました。 ブロックとして書き出すオブジェクトを選択して、そのオブジェクトをブロック書き出しした後の処理と […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-7 W から始まるコマンド 前回はオートキャド(AutoCAD)のコマンドであるWBLOCK(ブロック書き出し)の手順として、コマンドの開始と挿入基点の指定についてお話しをしました。 今回はその次のステップとして、オブジェクトの指定についてお話しを […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-6 W から始まるコマンド 前回はオートキャド(AutoCAD)のコマンドであるWBLOCK(ブロック書き出し)を行う前に、どんなオブジェクトをブロックとして書き出すかについて考えてみました。 よく使う図形であり、なおかつこれ以上編集する必要のない […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-5 W から始まるコマンド さて。 前回から「ブロックを使う理由」について考えてきましたが、いかがでしょうか。 オートキャド(AutoCAD)はあくまでも作図をする為のツールですし、そのツールにはたくさんの機能が搭載されています。 その中でどんな機 […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-4 W から始まるコマンド 前回はWBLOCKコマンドを使って作成したファイルを、オートキャド(AutoCAD)を操作している時にすぐ呼び出すことが出来るような設定を行いました。 ブロックとして登録しておいたファイルを保存しておくフォルダを、オート […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-3 W から始まるコマンド 前回は、ブロックとして書き出したファイルを保存しておくフォルダを作成する手順についてお話しをしました。 場所はどこでも構わないのですが、とにかくブロックデータをひとつにまとめておく方が分かりやすくて良いのではないでしょう […] 続きを読む
WBLOCK(ブロック書き出し)-2 W から始まるコマンド 前回はオートキャド(AutoCAD)のブロックをファイルとして書き出すコマンド「WBLOCK」の概要についてお話をしました。 ファイルとしてオブジェクトを登録しておく理由としては、どんな図面を作図している時にでもブロック […] 続きを読む